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支配人日記(17年目です。笑顔同封!)

十番館のこと、そしてワタシのまわりの出来事などを事実9割・脚色1割で17年間毎日書いてます(^^)。

     
 
どうせアマゾンで見るんだ、オレは。

皆さんこんにちは。

 

今朝はどの新聞も眞子さまのニュース、久しぶりに明るい話題だ。

 

このところはまたおかしなニュースの見出しが占めてましたからね。 

 

少し前に「ガリクソン容疑者」って出てたから、むかしMLBや巨人で活躍した投手がまだ日本にいたのかと思ってしまった。

 

民進党はひたすら首相の「そもそも」に拘ってたし、今日委員会で共謀罪の採決なんでしょ。

 

必死で阻止してくれ。

 

 

 

観たい映画が二つありまして・・、

 

 

まず一つは、これは封切り前なんだけど、ちょっとしたセーシュン映画でございましてね、題名は「ちょっと今から会社やめてくる」っての。

 

予告見てちょっと感動しちまったから、きっと本編はいいんだろうなって。

 

これ⇒予告 

 

ワタシみたいなおっさんが観ても仕方ないかもしれないけどさ。

 

でもオレだって若い頃は営業マンだったからね、契約取れないときなんて気が小さいから会社帰れなかったし、所長席の横の業績グラフ見てモチベーションガタ落ちになったこともしょっちゅうだった。

 

死のうとまでは思わんかったけど・・、

 

気持ちわかる、ちょっとだけ。

 

 

 

もう一つは岡田准一と小栗旬が共演する「追憶」。

 

これも予告みた。

 

良さそうだよ。

 

 

原作の舞台は北海道らしいんだけど・・・、

 

映画は富山と能登が舞台。

 

 

ストーリーもさることながら北陸の景色を切り取った映像美がすごいらしくて、予告にはちょこっとしか出んかったけど、立山連峰とか能登の夕日がきれいだった。

 

 

見ねばならぬわ。

 

 

上映館を検索したら両方ともかほくのイオンでやるし・・、

 

 

近いね。 

 

近くて、そしてある意味遠いね。 

 

 

どうせオレなんか何ヶ月かあとにアマゾンビデオで見るんや。

 

 

このあいだシンゴジラも見たし。 

 

 

そうそう、追憶は一つの殺人事件から物語が膨らんでいくんだけど、予告①、予告②、特報なんて連続で見て、本編観たい気分いっぱいに自宅へ帰ってウィスキー飲んで寝て・・、

 

夢で映画に出ましたね、オレ。

 

小栗旬と対峙してたぞ。

 

 

「おれを疑ってんのか?」

 

「疑われたくなかったら捜査に協力しろ!」 

 

 

ってことは岡田准一の代わりを勤めたってことだ。

 

 

ばっかじゃねぇの。

 

 

ストーリーのなかでは映画と同様、オレと同級生が共謀して殺人を犯したことになっていて、それが25年前ってことらしくて、取調室で激しく尋問されて・・、

 

「25年前は信州にいたもん、オレ!」って叫んだ。

 

 

そしてしばらくのやりとりのあと目が覚めた。

 

 

深夜1時。 

 

 

目が覚めたんだけど、なかなか正気に戻らず、バクバクしたままシャワーして、とんでもなく早い家を出た。

 

セブンイレブンでコーヒー買ってるときもまだ20パーセントくらい夢のなかにいて、クルマに乗りこむときも周囲をキョロキョロ見た。

 

 

どこかにケーサツの姿が・・・。

 

 

1時半に会社着。

 

 

「イヤな夢。イヤな予感・・」

 

 

こういう日はきっとキャンセルが来てるだろうから、敢えてFAXには近寄らなかったんだけど・・・、

 

 

 

貸切露天のボイラーが2台とも止まった。 

 

 

これから業者さん来てくれる予定。