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ヴァレスティのウイニングポスト8で生産した馬をダラダラさらすブログ

ウイニングポスト8で生産した馬の血統表を不定期でダラダラさらすブログです。  稲妻配合を中心に、どマイナーな血統の種牡馬の産駒・子孫をコッソリ紹介します。 なお、対戦パスは取ってないため公表しません。

     
 
新年最初

今年最初の馬はこの馬です。

名前の由来はメガドライブ用ソフト、サンダーフォースⅢのメインショットの強化版「セイヴァー」より。

ちなみにこの父ハンターシードは見ての通り自家生産馬です。

この馬の場合、まず父が自家生産なので父から説明します。

ハンターシードの父ロングエースは1972年の日本ダービーの勝ち馬で、実在の種牡馬としても宝塚記念馬テルテンリュウなどを出し、内国産の種牡馬としても活躍した種牡馬です。

このロングエース、ウイニングポスト的に見ると、以前やったヤマニンゼファーと同じく血統表内に活力保管因子がなく血統構成がセールスポイントな種牡馬です。 瞬発力はB、勝負根性はAと稲妻配合を狙うとなると1~2代は重ねていき稲妻配合に持っていきたいところです。

ただ 瞬発力はB、勝負根性はAとSではないので、上がりやすく下がりやすいです。ので、母はなるべく瞬発力が勝った繁殖牝馬を用意しました。

その母のサイレントグレースは瞬発力がSで勝負根性がAだったかと記憶してます。

実際、ロングエース×サイレントグレースはあまり見るべきところはなく、血脈活性配合と種牡馬施設のボーナスくらいの爆発力しかなく、ハンターシードのスピードもDでした。が、勝負根性がB、種牡馬がSと稲妻配合が成立する馬に偶然なりました。

ハンターシードはGⅢのダイヤモンドS(GⅢ1勝のみ)に勝つことができ無事種牡馬入りできました。

 そのハンターシードがイシノヒカル牝馬のトウカイビジョンにかかってるのですが、この配合は稲妻配合が成立しています。ちなみに母のスピードはB程度だったかと思います。

おそらくですが

 血脈活性配合8本

 稲妻配合

ぐらいしか成立していませんが、種牡馬施設のボーナスがあるので、目標の爆発力15は突破しています。

 なぜ爆発力15以上なのかというと、自分の経験則なんですが、爆発力15より上と下で産駒出来のボーダーラインがあるように感じるからです。

最低ラインが15なんだろうと自分では思ってます。

また何かあれば、7の時から実行している配合の仕方なんかを書く時が来るかもしれません。ってか、いつか勝手に書きますけど…

自分の場合、 こういう馬しか生産していません。

最初は稲妻配合が成立しないんですが、徐々にその方向にもっていってほぼすべての所有馬(種牡馬・繁殖牝馬を含む)が成立するようにして、架空期間に突入します。 

 

 

 

 

添付画像