トップ プロフィール 日記 アルバム お気に入り

ヴァレスティのウイニングポスト8で生産した馬をダラダラさらすブログ

ウイニングポスト8で生産した馬の血統表を不定期でダラダラさらすブログです。  稲妻配合を中心に、どマイナーな血統の種牡馬の産駒・子孫をコッソリ紹介します。 なお、対戦パスは取ってないため公表しません。

     
 
いつもしている配合方法

今回は「いつもいている配合方法」なんですが…

とてもシンプルです。

「血脈活性配合+稲妻配合」

はい、おしまい!

 

 

さすがにこれじゃあ…と思うので、もう少し突っ込んで書きます。

いつも「血脈活性配合+稲妻配合」を必ず成立させるのですが、爆発力はこれで8+6なので14まで確保できます。

 それに種牡馬施設、ニックス、母父〇等を絡めていき、爆発力15以上を目指します。

配合評価はB以上を狙います。

なぜ爆発力が15以上なのかと言うと

実際検証してないので確証もないんですが、自分では 

 ・父のスピード+母のスピード/3=基礎スピード

・基礎スピード+爆発力+父の仔出し値+母の仔出し値+因子の活性=産駒のスピードの最大値 

と思っているからです。WP7の時の色々計算してみたんですが、これが自分的にはしっくり来るんですよね。

ちなみに自分はCSでやっているので仔出し値はわかりません。ので、仮に父母共に4を入れてます。4を入れる理由として、昔ネットで実績のない馬の仔出しは4と書かれていたからです。新種牡馬の場合、最低値なのかなと思って代入してます。

 7の時はそこそこそれに近い数値が出てましたね。8は爆発などが甘く設定されているのかもしてません。7に比べてS(スピード75以上)が出やすいように思えるからです。

爆発力15に戻りますが、15を今の式に入れるとスピードAを突破する70を超えることが多かったので、爆発力15を目標にするようにしました。

あと、因子の活性なんですが、小活性でプラス1、大活性でプラス2としています。

それで、配合評価なんですが、なぜB以上を狙うのかというと、自分的にはダビスタの種牡馬の安定と似たニュアンスだと思ってます。

S~Dまであるんですが、Sに近いほど産駒の安定度が高く、Dに近いほど安定度が低いと感じるからです。これは完全に個人の実感です。

それで、なぜ稲妻配合にこだわるのかと言うと…

これは次の話にしましょう。

 理由は簡単なんですが、文にすると長くなりそうなんで、次にします。

それではまた。