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ヴァレスティのウイニングポスト8で生産した馬をダラダラさらすブログ

ウイニングポスト8で生産した馬の血統表を不定期でダラダラさらすブログです。  稲妻配合を中心に、どマイナーな血統の種牡馬の産駒・子孫をコッソリ紹介します。 なお、対戦パスは取ってないため公表しません。

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Twitterで呟いたニックスのこと

以前にTwitterで呟いた事なんですが

「ニックスは馬一頭一頭持つ』

みたいなこと言ったかと思いますが

細かく書いてみようと思います。

 

簡単な事なんですよ。

今現行のニックスは

『ノーザンダンサー系×トムフール系』

の様に決まった系統同士の配合で成立します。

 それを馬一頭に持たせようと言う考えです。

 

例えば

ダイワスカーレットの配合とデュランダルの配合を例にとって見てみましょう。

見るのは父と母父なんですが

デュランダルはサンデー×ノーザンテースト牝馬の配合です。

ここでサンデーとノーザンテーストにはニックス関係があるとします。

サンデーは父の位置にいます。

ノーザンテーストは母父の位置にいます。

 今までなら系統の繋がりなので

『サンデーサイレンス系×ノーザンテースト系』のニックスが系統が滅びない限り永遠に成立します。

 そこを少し変えて

ダイワスカーレットの配合の様に父がアグネスタキオンになったら

サンデーサイレンスは父父の位置に下がるわけです。

下がった分だけ効果が薄れるというわけです。

母父も同じで父がアンバーシャダイだったら

母父がメジロライアンだったらとノーザンテーストの位置が下がるほど効果も薄まると。

それでノーザンテーストがアグネスタキオンとサンデーサイレンス両方相性が良かった場合効果も高まる

 その逆もありで

サンデー父で母父がメジロライアンだったとします。

ノーザンテースト-アンバーシャダイ-メジロライアンとすべて相性が良かった場合

これも3つ相性が良いために効果は高くなる。

つまり血統表の近いところにいればニックスの効果は高い

代が進むにつれて薄れる

馬個々が相性を持っているので血統表のいろんな馬との相性が成立する。

 

ってのはどうなのかなと思ったりしたんですけどね。

もう他の馬ゲーなどで出てしまってたりしてるのかな…

まあ、こんな感じです。 



 
     

     
 
実在馬同士の配合

今回は実在馬同士の配合にしました。

多分牡馬としては実在馬同士の配合はこの馬のみとなるんじゃないでしょうか。

 配合は

サッカーボーイ×ショウリノメガミ

となります。

 

実は7の時にしていたものをそのまま8でも配合しました。

 配合評価はC

爆発力は15+3になるはずです。

7の時にどうしても初代の時に活躍した馬がいて再現したくてサッカーボーイで合う繁殖牝馬をと探し出したのがショウリノメガミでした。

まだやりだしたばかりだったのでいい繁殖牝馬を自前で生産することができずにいて

実在馬から用意したということでした。

 

配合評価がCの為産駒の出来が安定せず

7の時はド級のスピード馬が誕生したのですが

8のこの馬はスピードはB程度

あまり強くありませんでした。

しかしGⅠは勝っており無事種牡馬入りする事ができました。

 種牡馬としてもあまりいい仔は出すには至りませんでしたがラインは繋いでます。

サッカーボーイって仔出しがいいと思うんですけど

母の仔出しに引っ張られるんでしょうかね。

なぜか実在馬同士は牝馬はもう少しいるんですが

牡馬になると極端に少なくなるんですよね。

実在の繁殖牝馬は自家生産種牡馬に当てるからなんだと思うんですよ。

 

9も7や8とベースが同じと聞いてます。

9でも再現できるのかなと思います。

産駒の保証はしませんが... 

添付画像


 
     

     
 
最近の

最近Twitter始めました。

https://twitter.com/valesti_seed

 です。

Twitterの方は過去の生産馬ではなく

今現在の事を載せています。

あと競馬の事やその他諸々呟いてます。

興味があったらどうぞ。 



 
     

     
 
ウイニングポスト9

ウイニングポスト9が1ヶ月ほど前でしょうか

発売されました

自分は最初はスルーして様子見をしようと思っていたので買わなかったんですけど

ネットなんかでウイニングポスト9の評判などを見ていると

あまりいい事は書かれてませんね

よく目立つのは

・絆コマンドによるテンポの悪さ

・闘志・連勝補正のバランスの悪さ(連勝すると勝ちやすいかつ闘志による現実離れした着差の付き方 また闘志が下がると上がりにくい等)

・ 操作性の悪さ

・ 難易度が低い

などが自分が見てて目立つ不満点でした

自分は未プレイでエアプなので文句は言えませんが

 

難易度は分かりませんが

SNS等でダート馬のレギュラーメンバーが天皇賞秋に勝ったとか

ユキチャンで米国三冠達成したとか見てると

なんだかやらなくてもガッカリさせられます

どうやら闘志を上げることによるスピードのかさ上げが原因の様なのですが

これでいいんでしょうかね

ゲーム内の話ですが 

これって生産する意味ありますか? 

エアプなのでこれ以上は言えませんけど

キャラクターやライバル演出は自分は良いなーと思っていたので

馬の闘志さえ上がってしまえば無双状態になるのはちょっとなぁ…と 思いました

 



 
     

     
 
根幹となる系統の一つ

ウイニングポスト8をプレイする上で大事な事

それは父系を存続させること

 プレイによってはCPU任せにしてもいいことなんですが

せっかく自前の種牡馬が作れて存続できるなら存続したいですよね

 

しかし自分の好きな系統を1系統のみを追いかけていては

種牡馬の系統は存続できても相手となる牝馬は同じ父が多くなりがちになり

他所から買ってこないと種牡馬の相手がいなくなってしまいます

 

自分はそのようなことがないように数多くの系統を残しているのですが

そのうちの1系統になります

 

自分はミスターシービーが好きなのでゲーム開始時は積極的に付けるのですが

その内の1頭になります

 

配合的には

ミスターシービーにはプリンスリーギフトとファイントップの所に名種牡馬活力保管因子があります

母のサラトガシリウス(架空の馬)にはミスタープロスペクター、レイズアネイティヴ、ノーザンダンサー、ニアークティックなどあり

 ミスターシービーとはミスタープロスペクターとレイズアネイティヴが活力保管が成立しているようです

母の能力は忘れましたがあまり高くなかったように思います

血脈活性配合は8本成立しているので爆発力は8を確保

おそらく8+4=12で

それに種牡馬施設のボーナスでプラス3なのでギリギリ15を確保できたと思われます

スピードの乗りは良くSでした

また根性がBで瞬発力がSなので種牡馬入りすると稲妻配合が成立します

これは嬉しい誤算でした

 プリンスリーギフト系はSP特性系統なので重宝しましたし

ミスターシービー直仔なので自分的には満足いった1頭でした 

添付画像


 
     

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