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ヴァレスティのウイニングポスト8で生産した馬をダラダラさらすブログ

ウイニングポスト8で生産した馬の血統表を不定期でダラダラさらすブログです。  稲妻配合を中心に、どマイナーな血統の種牡馬の産駒・子孫をコッソリ紹介します。 なお、対戦パスは取ってないため公表しません。

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根幹となる系統の一つ

ウイニングポスト8をプレイする上で大事な事

それは父系を存続させること

 プレイによってはCPU任せにしてもいいことなんですが

せっかく自前の種牡馬が作れて存続できるなら存続したいですよね

 

しかし自分の好きな系統を1系統のみを追いかけていては

種牡馬の系統は存続できても相手となる牝馬は同じ父が多くなりがちになり

他所から買ってこないと種牡馬の相手がいなくなってしまいます

 

自分はそのようなことがないように数多くの系統を残しているのですが

そのうちの1系統になります

 

自分はミスターシービーが好きなのでゲーム開始時は積極的に付けるのですが

その内の1頭になります

 

配合的には

ミスターシービーにはプリンスリーギフトとファイントップの所に名種牡馬活力保管因子があります

母のサラトガシリウス(架空の馬)にはミスタープロスペクター、レイズアネイティヴ、ノーザンダンサー、ニアークティックなどあり

 ミスターシービーとはミスタープロスペクターとレイズアネイティヴが活力保管が成立しているようです

母の能力は忘れましたがあまり高くなかったように思います

血脈活性配合は8本成立しているので爆発力は8を確保

おそらく8+4=12で

それに種牡馬施設のボーナスでプラス3なのでギリギリ15を確保できたと思われます

スピードの乗りは良くSでした

また根性がBで瞬発力がSなので種牡馬入りすると稲妻配合が成立します

これは嬉しい誤算でした

 プリンスリーギフト系はSP特性系統なので重宝しましたし

ミスターシービー直仔なので自分的には満足いった1頭でした 

添付画像


 
     

     
 
プチ とは

ウイニングポスト9のプチ情報が続々と公表されますが

自分的には 情報が薄いなぁと思ってしまいました。

 さすがにプチだなと…

しかし中には少し疑問に思うところもあったので書きます。

 

 

 まずは予約特典のスーパーホース2頭。

 エールプティオーとウラカーン

エールプティオーは父フジヤマケンザンの スーパーホースで

ウラカーンは父トーヨーリファールのスーパーホース。

エールプティオーの血統表が公表されてましたけど

フジヤマケンザンの所に欧州適性マークが付いてました。

トーヨーリファールには米国適性マーク。

これはフジヤマケンザンとトーヨーリファール共に実在馬なので

多分固定なんだと思いますが

これって後天的に付くのかなと少し疑問に思いました。

 

 

あとは『最優秀ライバル対決』

文章の中に『割って入ることができる』

とあります。

割ってはいるのはいいですけど

それって架空期間でも続くのかと思いました。

自分はウイニングポスト自体

架空期間を楽しむものだと思ってます。

史実期間が実装されて以来

架空期間の内容が薄いと思ってました。

多分架空期間でもあると思うんですが

コースポの様に固定文章の使い回しなんでしょうかね。

固定文章はうんと多くしないとバリエーションが少なくて飽きてしまうので

バリエーションの豊富さに期待します。

 

今回はそこらへんですかね。 

個人的にはしょーもないなーと思ってしまった内容でした。

 



 
     

     
 
プチ情報とな

プチ情報として新情報出てましたね。

それとプロモーションムービーも出てました。

プチ情報はプレイ評価でした。

プレイ評価はポイント制でミッションをクリアするとポイント加算されてランククリアとなるみたいです。

ランクは10あるみたいですけど

報酬があまり魅力を感じませんね。

最後はエンディングでしたが

報酬の一部が秘書の衣装は自分にとって必要ないですね。

プレイしたら多分無視でしょう。

普通にプレイしてて クリアしたら

『あ、クリアしたんだ』

ぐらいなもんかと思いました。

 

プロモーションムービーはレースシーンなどありましたが

レースシーンは8とあまり変わらなかった印象です。

気になったのは馬場適性。

◎や×で表現せず

『軽ーーーーーーーー重』

で表現してありました。

芝とダートで別れてる様です。

日本は軽く欧州は重いという設定なのでしょうか。

個人的に言わせてもらうと

芝開催は欧州だけでも

イギリス アイルランド ドイツ フランス 

の4カ国

 他にもUAE オーストラリア 香港 そしてアメリカ。

8の場合はこれに日本を足して9カ国。

各国それぞれ馬場が違うので地域で一括りにするのはどうかなと思います。

ダートも軽い重いで表現するようですが

アメリカと日本ではそもそも質がまるっきり違います。

そこはどうなってるのか。

非常に気になりますね。

 

 

プチ情報は隔週となってましたが

19日あたりにまた新情報が出るんでしょうか。

 今回はあまり自分的にはいらないかなと思うものでしたが

次は何なのか楽しみではありますね。

馬場適性は軽重プラスパワーでしのぐのかな。

個人的には柔軟性も馬場適性にかんでもらいたいけどな。

どんなゲームに仕上がっているんでしょうか。

楽しみです。

 

それではまた。 



 
     

     
 
ウイニングポスト9 新情報出たみたい

ウイニングポスト9の新情報出たみたいですね。

自分はスルーしますが何せ久しぶりのナンバリングタイトル

楽しみではあります。

 

とは言うものの

あまり情報としては多くなかったですね。 

目立ったのは発売延期くらいでしたかね。

新キャラは結構良いなーと思ってみていたのですが鳳氏の立ち位置がきになりますし。

馬主データの導入もどうなのか気になります。

 

 あと絆コマンドに関してはよくわかりませんでした。

馴染みがないもので。

 そこが大事なんだと思うけど

自分はなくても良いようにも思えたもので…

 

ライバル対決に関しては史実期間のみって事は無さそう。

架空期間メインの自分にとって史実期間だけ実装されるのは嫌だなとおもってたもので。

コーエーのことなのでテンプレで済ますと言うことも考えられたもので…

 

新情報はこれだけの様ですが

キャラは良さそうですね。

絵もキレイでした。

次の新情報あるのかなと少し不安も残る感じに思えました。

 



 
     

     
 
結構いい父系

今日はオリオール系の1頭

ゲーム開始早々種牡馬入りしているタイテエムから数えて3代目の馬

タイテエム自体は仔出しも高くいい種牡馬です

親系統もハイペリオン系の為後々重宝するかと思って残してます

 

 配合自体はシンプルで母父○と血脈活性配合を中心に2代重ねてあります

この紹介している馬はこの時点で偶然にも稲妻配合が成立するようになってました

上から

ハイペリオン系 ノーザンダンサー系 ミスプロ系 セントサイモン系

と結構主流を取り込んでいますが

後々繁栄確定のサンデー系や自分の残しているベンドア系 エクリプス系 ナスルーラ系とはまだ配合は重ならないです

活力保管因子が3つあることもいいことですよね

後継種牡馬の母父はホワイトマズルとノーザンダンサー系でしたが稲妻配合で押し切ったようです

  

添付画像


 
     

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