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ヴァレスティのウイニングポスト8で生産した馬をダラダラさらすブログ

ウイニングポスト8で生産した馬の血統表を不定期でダラダラさらすブログです。  稲妻配合を中心に、どマイナーな血統の種牡馬の産駒・子孫をコッソリ紹介します。 なお、対戦パスは取ってないため公表しません。

ブログ一覧 >> 2019年03月 の記事 (2件)

     
 
根幹となる系統の一つ

ウイニングポスト8をプレイする上で大事な事

それは父系を存続させること

 プレイによってはCPU任せにしてもいいことなんですが

せっかく自前の種牡馬が作れて存続できるなら存続したいですよね

 

しかし自分の好きな系統を1系統のみを追いかけていては

種牡馬の系統は存続できても相手となる牝馬は同じ父が多くなりがちになり

他所から買ってこないと種牡馬の相手がいなくなってしまいます

 

自分はそのようなことがないように数多くの系統を残しているのですが

そのうちの1系統になります

 

自分はミスターシービーが好きなのでゲーム開始時は積極的に付けるのですが

その内の1頭になります

 

配合的には

ミスターシービーにはプリンスリーギフトとファイントップの所に名種牡馬活力保管因子があります

母のサラトガシリウス(架空の馬)にはミスタープロスペクター、レイズアネイティヴ、ノーザンダンサー、ニアークティックなどあり

 ミスターシービーとはミスタープロスペクターとレイズアネイティヴが活力保管が成立しているようです

母の能力は忘れましたがあまり高くなかったように思います

血脈活性配合は8本成立しているので爆発力は8を確保

おそらく8+4=12で

それに種牡馬施設のボーナスでプラス3なのでギリギリ15を確保できたと思われます

スピードの乗りは良くSでした

また根性がBで瞬発力がSなので種牡馬入りすると稲妻配合が成立します

これは嬉しい誤算でした

 プリンスリーギフト系はSP特性系統なので重宝しましたし

ミスターシービー直仔なので自分的には満足いった1頭でした 

添付画像


 
     

     
 
プチ とは

ウイニングポスト9のプチ情報が続々と公表されますが

自分的には 情報が薄いなぁと思ってしまいました。

 さすがにプチだなと…

しかし中には少し疑問に思うところもあったので書きます。

 

 

 まずは予約特典のスーパーホース2頭。

 エールプティオーとウラカーン

エールプティオーは父フジヤマケンザンの スーパーホースで

ウラカーンは父トーヨーリファールのスーパーホース。

エールプティオーの血統表が公表されてましたけど

フジヤマケンザンの所に欧州適性マークが付いてました。

トーヨーリファールには米国適性マーク。

これはフジヤマケンザンとトーヨーリファール共に実在馬なので

多分固定なんだと思いますが

これって後天的に付くのかなと少し疑問に思いました。

 

 

あとは『最優秀ライバル対決』

文章の中に『割って入ることができる』

とあります。

割ってはいるのはいいですけど

それって架空期間でも続くのかと思いました。

自分はウイニングポスト自体

架空期間を楽しむものだと思ってます。

史実期間が実装されて以来

架空期間の内容が薄いと思ってました。

多分架空期間でもあると思うんですが

コースポの様に固定文章の使い回しなんでしょうかね。

固定文章はうんと多くしないとバリエーションが少なくて飽きてしまうので

バリエーションの豊富さに期待します。

 

今回はそこらへんですかね。 

個人的にはしょーもないなーと思ってしまった内容でした。