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ヴァレスティのウイニングポスト8で生産した馬をダラダラさらすブログ

ウイニングポスト8で生産した馬の血統表を不定期でダラダラさらすブログです。  稲妻配合を中心に、どマイナーな血統の種牡馬の産駒・子孫をコッソリ紹介します。 なお、対戦パスは取ってないため公表しません。

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実在馬同士の配合

今回は実在馬同士の配合にしました。

多分牡馬としては実在馬同士の配合はこの馬のみとなるんじゃないでしょうか。

 配合は

サッカーボーイ×ショウリノメガミ

となります。

 

実は7の時にしていたものをそのまま8でも配合しました。

 配合評価はC

爆発力は15+3になるはずです。

7の時にどうしても初代の時に活躍した馬がいて再現したくてサッカーボーイで合う繁殖牝馬をと探し出したのがショウリノメガミでした。

まだやりだしたばかりだったのでいい繁殖牝馬を自前で生産することができずにいて

実在馬から用意したということでした。

 

配合評価がCの為産駒の出来が安定せず

7の時はド級のスピード馬が誕生したのですが

8のこの馬はスピードはB程度

あまり強くありませんでした。

しかしGⅠは勝っており無事種牡馬入りする事ができました。

 種牡馬としてもあまりいい仔は出すには至りませんでしたがラインは繋いでます。

サッカーボーイって仔出しがいいと思うんですけど

母の仔出しに引っ張られるんでしょうかね。

なぜか実在馬同士は牝馬はもう少しいるんですが

牡馬になると極端に少なくなるんですよね。

実在の繁殖牝馬は自家生産種牡馬に当てるからなんだと思うんですよ。

 

9も7や8とベースが同じと聞いてます。

9でも再現できるのかなと思います。

産駒の保証はしませんが... 

添付画像


 
     

     
 
最近の

最近Twitter始めました。

https://twitter.com/valesti_seed

 です。

Twitterの方は過去の生産馬ではなく

今現在の事を載せています。

あと競馬の事やその他諸々呟いてます。

興味があったらどうぞ。 



 
     

     
 
ウイニングポスト9

ウイニングポスト9が1ヶ月ほど前でしょうか

発売されました

自分は最初はスルーして様子見をしようと思っていたので買わなかったんですけど

ネットなんかでウイニングポスト9の評判などを見ていると

あまりいい事は書かれてませんね

よく目立つのは

・絆コマンドによるテンポの悪さ

・闘志・連勝補正のバランスの悪さ(連勝すると勝ちやすいかつ闘志による現実離れした着差の付き方 また闘志が下がると上がりにくい等)

・ 操作性の悪さ

・ 難易度が低い

などが自分が見てて目立つ不満点でした

自分は未プレイでエアプなので文句は言えませんが

 

難易度は分かりませんが

SNS等でダート馬のレギュラーメンバーが天皇賞秋に勝ったとか

ユキチャンで米国三冠達成したとか見てると

なんだかやらなくてもガッカリさせられます

どうやら闘志を上げることによるスピードのかさ上げが原因の様なのですが

これでいいんでしょうかね

ゲーム内の話ですが 

これって生産する意味ありますか? 

エアプなのでこれ以上は言えませんけど

キャラクターやライバル演出は自分は良いなーと思っていたので

馬の闘志さえ上がってしまえば無双状態になるのはちょっとなぁ…と 思いました

 



 
     

     
 
根幹となる系統の一つ

ウイニングポスト8をプレイする上で大事な事

それは父系を存続させること

 プレイによってはCPU任せにしてもいいことなんですが

せっかく自前の種牡馬が作れて存続できるなら存続したいですよね

 

しかし自分の好きな系統を1系統のみを追いかけていては

種牡馬の系統は存続できても相手となる牝馬は同じ父が多くなりがちになり

他所から買ってこないと種牡馬の相手がいなくなってしまいます

 

自分はそのようなことがないように数多くの系統を残しているのですが

そのうちの1系統になります

 

自分はミスターシービーが好きなのでゲーム開始時は積極的に付けるのですが

その内の1頭になります

 

配合的には

ミスターシービーにはプリンスリーギフトとファイントップの所に名種牡馬活力保管因子があります

母のサラトガシリウス(架空の馬)にはミスタープロスペクター、レイズアネイティヴ、ノーザンダンサー、ニアークティックなどあり

 ミスターシービーとはミスタープロスペクターとレイズアネイティヴが活力保管が成立しているようです

母の能力は忘れましたがあまり高くなかったように思います

血脈活性配合は8本成立しているので爆発力は8を確保

おそらく8+4=12で

それに種牡馬施設のボーナスでプラス3なのでギリギリ15を確保できたと思われます

スピードの乗りは良くSでした

また根性がBで瞬発力がSなので種牡馬入りすると稲妻配合が成立します

これは嬉しい誤算でした

 プリンスリーギフト系はSP特性系統なので重宝しましたし

ミスターシービー直仔なので自分的には満足いった1頭でした 

添付画像


 
     

     
 
プチ とは

ウイニングポスト9のプチ情報が続々と公表されますが

自分的には 情報が薄いなぁと思ってしまいました。

 さすがにプチだなと…

しかし中には少し疑問に思うところもあったので書きます。

 

 

 まずは予約特典のスーパーホース2頭。

 エールプティオーとウラカーン

エールプティオーは父フジヤマケンザンの スーパーホースで

ウラカーンは父トーヨーリファールのスーパーホース。

エールプティオーの血統表が公表されてましたけど

フジヤマケンザンの所に欧州適性マークが付いてました。

トーヨーリファールには米国適性マーク。

これはフジヤマケンザンとトーヨーリファール共に実在馬なので

多分固定なんだと思いますが

これって後天的に付くのかなと少し疑問に思いました。

 

 

あとは『最優秀ライバル対決』

文章の中に『割って入ることができる』

とあります。

割ってはいるのはいいですけど

それって架空期間でも続くのかと思いました。

自分はウイニングポスト自体

架空期間を楽しむものだと思ってます。

史実期間が実装されて以来

架空期間の内容が薄いと思ってました。

多分架空期間でもあると思うんですが

コースポの様に固定文章の使い回しなんでしょうかね。

固定文章はうんと多くしないとバリエーションが少なくて飽きてしまうので

バリエーションの豊富さに期待します。

 

今回はそこらへんですかね。 

個人的にはしょーもないなーと思ってしまった内容でした。

 



 
     

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