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ヴァレスティのウイニングポスト8で生産した馬をダラダラさらすブログ

ウイニングポスト8で生産した馬の血統表を不定期でダラダラさらすブログです。  稲妻配合を中心に、どマイナーな血統の種牡馬の産駒・子孫をコッソリ紹介します。 なお、対戦パスは取ってないため公表しません。

カテゴリ >> エクリプス系 (2件)

     
 
その息子

前回のエクリプス系種牡馬の息子になります。

生年は2004年。 

名前の由来は、機動戦士Zガンダムに出てくる戦艦『アーガマ』から。

ゲアガリングシードの時はあまり爆発力も期待できるわけでもなかったので、少し間に合わせた自前の繁殖牝馬に種付けしてうまくスピードAを達成することができました。

 息子のアーガマシードは少し父の能力もあり、父の時よりも爆発力を集められると思って、繁殖牝馬も爆発力重視でいきました。

母がNijinsky×チヨダマサコで仔出しも良いはずなので、ゲアガリングシードの仔出しもフォローしてくれると思いました。

配合の内容は

・血脈活性配合8本:爆発力8

・母父◎:爆発力4

・名種牡馬活力保管 3個:爆発力3

・大種牡馬活力保管 3個:爆発力3

 合計18

となります。(合ってるかな…)

だいぶマイナーな種牡馬から代を繋いで爆発力を稼げましたね。

 

と思ったら…

思いのほかスピードが上がらずB止まりでAには届きませんでした。

ただ、スタミナは十分にあり、長距離で活躍できました。

このアーガマシードですが、まだ稲妻配合の対象馬とはなってません。

アーガマシードの息子の代でエクリプス系は枝葉を広げるのですが、それはまた次の話です。 

 

添付画像


 
     

     
 
ちょっとマイナーかな

今日はこの馬です。

1995年生のホッカイペガサス産駒です。 

 名前の由来は、アニメ聖戦士ダンバインに出てくる戦艦ゲア・ガリングから。

 

 ホッカイペガサス自体はスタミナに任せた長距離が得意で、スタミナは100あり4000mもこなせる程の実力がありますが、短い距離が苦手なこと、スタミナに比重がある分スピードに欠けることがあり、少し勝ち上がりにくかったり、活躍する産駒が限定されたりします。

 

とりあえず今回は血に延命をするために、とりあえず配合した配合です。

 ・血脈活性配合7本:爆発力7

・母父○:爆発力2

・大種牡馬活力保管:爆発力1 (インブリードの為半減)

・Native dancer のインブリード:爆発力3

合計は13とまずまず爆発力は集められたんじゃないかと思ってます。

 

配合の割にはスピードはAあり、GⅠも勝つことができました。

 そしてこの仔の子、そして孫、そしてひ孫とこの血は続いていきます。

 

 

添付画像