トップ プロフィール 日記 アルバム お気に入り

ヴァレスティのウイニングポスト8で生産した馬をダラダラさらすブログ

ウイニングポスト8で生産した馬の血統表を不定期でダラダラさらすブログです。  稲妻配合を中心に、どマイナーな血統の種牡馬の産駒・子孫をコッソリ紹介します。 なお、対戦パスは取ってないため公表しません。

カテゴリ >> コラム的なこと (7件)

12345678910
     
 
Twitterで呟いたニックスのこと

以前にTwitterで呟いた事なんですが

「ニックスは馬一頭一頭持つ』

みたいなこと言ったかと思いますが

細かく書いてみようと思います。

 

簡単な事なんですよ。

今現行のニックスは

『ノーザンダンサー系×トムフール系』

の様に決まった系統同士の配合で成立します。

 それを馬一頭に持たせようと言う考えです。

 

例えば

ダイワスカーレットの配合とデュランダルの配合を例にとって見てみましょう。

見るのは父と母父なんですが

デュランダルはサンデー×ノーザンテースト牝馬の配合です。

ここでサンデーとノーザンテーストにはニックス関係があるとします。

サンデーは父の位置にいます。

ノーザンテーストは母父の位置にいます。

 今までなら系統の繋がりなので

『サンデーサイレンス系×ノーザンテースト系』のニックスが系統が滅びない限り永遠に成立します。

 そこを少し変えて

ダイワスカーレットの配合の様に父がアグネスタキオンになったら

サンデーサイレンスは父父の位置に下がるわけです。

下がった分だけ効果が薄れるというわけです。

母父も同じで父がアンバーシャダイだったら

母父がメジロライアンだったらとノーザンテーストの位置が下がるほど効果も薄まると。

それでノーザンテーストがアグネスタキオンとサンデーサイレンス両方相性が良かった場合効果も高まる

 その逆もありで

サンデー父で母父がメジロライアンだったとします。

ノーザンテースト-アンバーシャダイ-メジロライアンとすべて相性が良かった場合

これも3つ相性が良いために効果は高くなる。

つまり血統表の近いところにいればニックスの効果は高い

代が進むにつれて薄れる

馬個々が相性を持っているので血統表のいろんな馬との相性が成立する。

 

ってのはどうなのかなと思ったりしたんですけどね。

もう他の馬ゲーなどで出てしまってたりしてるのかな…

まあ、こんな感じです。 



 
     

     
 
最近の

最近Twitter始めました。

https://twitter.com/valesti_seed

 です。

Twitterの方は過去の生産馬ではなく

今現在の事を載せています。

あと競馬の事やその他諸々呟いてます。

興味があったらどうぞ。 



 
     

     
 
ウイニングポスト9

ウイニングポスト9が1ヶ月ほど前でしょうか

発売されました

自分は最初はスルーして様子見をしようと思っていたので買わなかったんですけど

ネットなんかでウイニングポスト9の評判などを見ていると

あまりいい事は書かれてませんね

よく目立つのは

・絆コマンドによるテンポの悪さ

・闘志・連勝補正のバランスの悪さ(連勝すると勝ちやすいかつ闘志による現実離れした着差の付き方 また闘志が下がると上がりにくい等)

・ 操作性の悪さ

・ 難易度が低い

などが自分が見てて目立つ不満点でした

自分は未プレイでエアプなので文句は言えませんが

 

難易度は分かりませんが

SNS等でダート馬のレギュラーメンバーが天皇賞秋に勝ったとか

ユキチャンで米国三冠達成したとか見てると

なんだかやらなくてもガッカリさせられます

どうやら闘志を上げることによるスピードのかさ上げが原因の様なのですが

これでいいんでしょうかね

ゲーム内の話ですが 

これって生産する意味ありますか? 

エアプなのでこれ以上は言えませんけど

キャラクターやライバル演出は自分は良いなーと思っていたので

馬の闘志さえ上がってしまえば無双状態になるのはちょっとなぁ…と 思いました

 



 
     

     
 
プチ とは

ウイニングポスト9のプチ情報が続々と公表されますが

自分的には 情報が薄いなぁと思ってしまいました。

 さすがにプチだなと…

しかし中には少し疑問に思うところもあったので書きます。

 

 

 まずは予約特典のスーパーホース2頭。

 エールプティオーとウラカーン

エールプティオーは父フジヤマケンザンの スーパーホースで

ウラカーンは父トーヨーリファールのスーパーホース。

エールプティオーの血統表が公表されてましたけど

フジヤマケンザンの所に欧州適性マークが付いてました。

トーヨーリファールには米国適性マーク。

これはフジヤマケンザンとトーヨーリファール共に実在馬なので

多分固定なんだと思いますが

これって後天的に付くのかなと少し疑問に思いました。

 

 

あとは『最優秀ライバル対決』

文章の中に『割って入ることができる』

とあります。

割ってはいるのはいいですけど

それって架空期間でも続くのかと思いました。

自分はウイニングポスト自体

架空期間を楽しむものだと思ってます。

史実期間が実装されて以来

架空期間の内容が薄いと思ってました。

多分架空期間でもあると思うんですが

コースポの様に固定文章の使い回しなんでしょうかね。

固定文章はうんと多くしないとバリエーションが少なくて飽きてしまうので

バリエーションの豊富さに期待します。

 

今回はそこらへんですかね。 

個人的にはしょーもないなーと思ってしまった内容でした。

 



 
     

     
 
プチ情報とな

プチ情報として新情報出てましたね。

それとプロモーションムービーも出てました。

プチ情報はプレイ評価でした。

プレイ評価はポイント制でミッションをクリアするとポイント加算されてランククリアとなるみたいです。

ランクは10あるみたいですけど

報酬があまり魅力を感じませんね。

最後はエンディングでしたが

報酬の一部が秘書の衣装は自分にとって必要ないですね。

プレイしたら多分無視でしょう。

普通にプレイしてて クリアしたら

『あ、クリアしたんだ』

ぐらいなもんかと思いました。

 

プロモーションムービーはレースシーンなどありましたが

レースシーンは8とあまり変わらなかった印象です。

気になったのは馬場適性。

◎や×で表現せず

『軽ーーーーーーーー重』

で表現してありました。

芝とダートで別れてる様です。

日本は軽く欧州は重いという設定なのでしょうか。

個人的に言わせてもらうと

芝開催は欧州だけでも

イギリス アイルランド ドイツ フランス 

の4カ国

 他にもUAE オーストラリア 香港 そしてアメリカ。

8の場合はこれに日本を足して9カ国。

各国それぞれ馬場が違うので地域で一括りにするのはどうかなと思います。

ダートも軽い重いで表現するようですが

アメリカと日本ではそもそも質がまるっきり違います。

そこはどうなってるのか。

非常に気になりますね。

 

 

プチ情報は隔週となってましたが

19日あたりにまた新情報が出るんでしょうか。

 今回はあまり自分的にはいらないかなと思うものでしたが

次は何なのか楽しみではありますね。

馬場適性は軽重プラスパワーでしのぐのかな。

個人的には柔軟性も馬場適性にかんでもらいたいけどな。

どんなゲームに仕上がっているんでしょうか。

楽しみです。

 

それではまた。 



 
     

12345678910

カテゴリ >> コラム的なこと (7件)