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バイクとジョギング5キロ

趣味のこと 特に バイク、ジョギング、低山登山、写真、オーディオ そしてちょっと健康について

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夏を前にして 注意報!

まだ梅雨真っ只中。

 

毎日ジメジメした天気が続くと「早く夏にならないか」と思わないでもないですが、あの暑いことを思うと個人的には今が過ごしやすい気がしています(あくまで個人的な感想です)。

 

先日、花壇の草むしりをしていたのですが、しばらく作業をして立つと

フラっとめまいが

立ち眩みだ、いつものこととさほど気にすることなく草むしり続行、で立つとまたフラっ。

 

そのうち作業時間が短くても立つ度に”めまい”が

 草むしりは終わり

と家へ入り一応”めまい”とか”立ち眩み”を調べてみました。

 

脳の酸欠がその原因とありましたが、そのなかで”熱中症”と書かれたものも

 

 ヤバい。症状が似ている。

 

ぜんぜん暑い日ではなく、作業中もさほど汗をかいたわけでなく、自分としては全く認識しておりませんでした。

 

 自覚がない、暑い日にかかるとは限らない。

ということで

 熱中症注意予報

です。

 

あの暑い中、マラソンも完走しているのに涼しい日で熱中症とは

トホホと感じた貴重な経験でした。 



 
     

     
 
一生モノのバイク?

これが最後のバイク。

これまでいっぱいのバイクに乗り換え

最後の最後に”一生モノ”とこれを選んだ。

 見栄えいい

 馬力いっぱい

 でかい

 究極のミエ張れる

現実、旅先で止めておいてもおやじ方々から声をかけられた。

内心

 ミエミエ、ヨシヨシ

と意味不明な優越感に浸ったりして。

 

ですが、先日売っちゃいました。

 

何の話か説明しますと

先日までそんなバイクを持っていました。

ホンダのフラッグシップ

 エンジンは水平対向で6気筒

 ”下から上まであふれる力、振動もなくシュワーンと回る” 

 車体はでかくでかく

 車重は350キロ

そうです。いわゆるゴールドウイング

と呼ばれるタイプでした。

 

そんなのあればそれでいいじゃん

でしたが無理でした。

重すぎたのです。

ある日不注意により立ちごけしましたが

全く起こせませんでした。

幸いまわりに大勢のツーリング仲間がおり手伝ってもらいましたが

今でさえ起こせないのにこの先体力が増すわけでなく、足腰が衰えてコケる可能性がますますふえる。

 

車庫から出すのでさえ倒しそうになりマイカーにぶつけそうになったりで

女房からは「私の車にだけはぶつけないで」と厳しく言われるし。 

 

だんだんと乗りたい気持ちが萎えてしまい、人に迷惑をかける前にと手離しました。

 

まあいつもながら無駄なエネルギーを使ってしまったと、いつもながらの”サルでもできる”反省はしました。

 

が、今は見栄を捨て、体力、経済力とも自分に合ったバイク”NC700X”に巡り合い満足しているので

 これでヨシッ

とします。

 

 

ほかにも何台かあるし。

 

エッ何言うとる。 

添付画像


 
     

     
 
人間カウンターを試してみて

昨夜、夜中にトイレと給水を済まし、そのついでに布団に入って

 人間カウンター

を試してみました。

 

5桁の数字を適当に選びそこから10数えてみた。

例えば52736という数字として、そこから52746まで一つずつ数えたのですが、

これがなかなか難しい。

数字を数えた後、次の数字に移るときに初めは何だったろう

初めの数字を数えているときには次の数字は何。

5桁でこれですから6桁7桁はちょっと自分の能力を超えています。

自分はカウンターにもなれないことが分かりました。

(だから、なんでカウンターになるの)

 

が、結構頭を使うのでボケ防止にはお金も時間もかからずいいかも。

 

ただし、夜中にすることではないです。

眠気はきれいになくなりました。

 

夜は一桁の羊(ネコでも犬でも)を数えるのがいいですね。 

 

 



 
     

     
 
万歩計はえらい!と思ったこと

一日何歩くらい歩くのかなと測り、少なければより歩くための目安にと万歩計をベルトに着けていたのですが、先日

”ジジくさいかも”(爺ですが)

と思い外しました。

が、そうするとトイレなどでベルトがずれちょっと不自由なこともあり再び装着。

その際、カウンターをリセットしたのですがそれまでの何日分かで

38,592

とカウントされていました。

 

これってすごくないですか。

何が?って

万歩計は1回も休むことなくカウントを続けていた

ということで、例えば23,892の次は23,893をカウントするということで

”このくらい”というアバウトな記録でなくしっかりと一歩一歩を数えていた

ということです。

持ち主に見られるかわからないし、何も考えずリセットされてしまうかもしれないのに、くさらず、ひがまず黙々と数値をカウントしていたことに

エライ。

 

自分は万歩計にはなれない(そもそもなんでなる必要が?) 

と、今朝万歩計を見て「エライ」と感じたことでした。

 

よほどひまなんですねー

と言われるかもしれませんが。 



 
     

     
 
まあいいっか

いろいろ失敗もありましたが

そこそこの性能が得られたので、今回のアンプは一応完成としました。

 

今日は仲間内で試聴会。

 

先輩の部屋の大型のスピーカーからは

「柔らかくいい音がでている」 

との感想。

よかったよかった。

自分は途中、ほっとしたこともあり、うとうととしていましたが、なんとなくいい音がしていると感じていた(寝るなー)。

 

今回の作業で分かったこと

 

 音量の大小で一律歪を抑えることは不可能=どちらか一方を選ぶことになる。(自分は小出力の性能を重視した)

 真空管は必ず予備を用意しておくこと。

 (今回、同じ型番の球でも性能にばらつきがあり、左右のチャンネルを合 わせることはできなかったので球変更となった)。

  完成していい音を奏でるとやたらとカッコよく見える。

 

これらは人との付き合いにも言えるかも

と、かってにかつ強引に人生訓を持ち出しました。

 

まあ、いろいろありましたが結局は何とかなるということで。

 

 

添付画像


 
     

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